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2012年3月28日 (水)

縦樋でもなくなんだかよく判らないもの

Img_2513 ちょっと旧聞に属しますが
  

入院前に急いで観察した

817-3000です。
 

朝の運用のあと、午前10時ごろには南福岡に入ってしまい

夜は7時前に出てきて、竹下で止まっていて

19:24博多始発の快速運用に2ユニット+813で運用。

要するに混雑している時間帯以外はロングシートは

入れないということなのでしょうか。

屋根上観察は一部しかできませんでしたが

中間車の換気装置?のある妻面には

縦樋なのかドレインなのかクーラー配管なのか

なんだかはっきりしない縦の管が、ここだけない。

 

それよりも

885の一部編成に追加されている屋根上の小箱

が気になり。

 

0.1000.1100番代と異なり

2000、3000番代では、Tcの妻面の換気蓋?のようなものは

無し。

また、防災基準改正による貫通扉も

Tc側にも取り付け(3連では中間も含め、すべての妻面に設置)。

その貫通扉、引き勝手が海側に戸袋、と統一。

 

床下機器も、2000&3000は変更されています。

不鮮明なれど一応撮影。

 

オレンジのマークが現時点で最大のネックとなるので

香椎「行先」枠などを含め、作図中。

でもいつ出来るのかは判りません…

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