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2006年5月16日 (火)

ペーブフェンスその20(清流?;富士市)

Fuji1 身延線はかつて、部活の合宿で

急行に乗っていたら

どこかの駅(富士宮?)で、車体更新の62系が

留置されているのを横目で見ただけで、

わざわざ撮影に出かけたこともないので、

当然ながら旧型国電の天下の時代を知りません。

 

これは、旧友たちと「ぶどう狩り」に参加したとき

回り道をして、わざわざ身延線経由にしたのですが、

乗り継ぎ時間が中途半端に余り、

ふらりと富士の駅前に出て見かけたフェンス。

 

形容しがたい…

 

川の流れ、のようでもあり

滝?飛沫?それとも

「人という字は人と人とが支えあってできている」

金O先生語録が発祥なのか、

まったくデザインの意図するところがわかりません。

 個人的には

 フォッサマグナの抽象画であってほしいとか

 勝手に思っているのですが。

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